◆医学的事実、人間心理、多くの女性の声と経験をもとに心と身体の満足がある、より良いセックスを求める女性とカップルのセックスの悩みや疑問を解消する参考になる記事を書いています◆「イケない」「不感症と言われる」「性交痛がある」など悩み解決の一助になります◆女性の自己開発の方法、膣イキ(中イキ)の方法、ポルチオの開発の方法などを紹介。『記事のカテゴリ』から関心のある記事へ◆ブログ内のすべては無断転載禁止
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【前編】セックス中に冷静になってしまう女性 - ある女性の始めての膣イキの経験。 『心を鬼にしてイカせよう』

 「イケない」とか「性交痛がある」とか「不感症だと言われる」とか、セックスに関する様々な悩みのある女性と私は多く関わって来ました。
  
 私自身もそうなのですが、セックスの最中の自分の身体の状態を冷静に「分析するクセ」がある人がいます。
 自分の置かれている状況、自分がしている事、されている事、自分の身体の状態の変化、それを冷静に分析してしまう。
 その為に、セックスに集中できない。興奮できない。充分に快感を得られない。イケない、という人がいます。
 
 
 その女性は東京に住む32歳の医療の現場で働く女性でした。
 彼女は10人程の男性経験があり、オナニーによるクリトリスの刺激ではイケるが膣でイクという経験をしたことが無いとのこと、
 そんな彼女から「膣でイク経験をさせてほしい」と頼まれて、お会いした時の事です。

【後編】セックス中に冷静になってしまう女性 - ある女性の始めての膣イキの経験。 『心を鬼にしてイカせよう』

 【前編】からの続きです。
 
 膣内のいろんな箇所を触るたびに彼女にいろいろと説明します。
 コンドームをして彼女の中に挿入しました。
 ここまでで2時間半程。
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