◆医学的事実、人間心理、多くの女性の声と経験をもとに心と身体の満足がある、より良いセックスを求める女性とカップルのセックスの悩みや疑問を解消する参考になる記事を書いています◆「イケない」「不感症と言われる」「性交痛がある」など悩み解決の一助になります◆女性の自己開発の方法、膣イキ(中イキ)の方法、ポルチオの開発の方法などを紹介。『記事のカテゴリ』から関心のある記事へ◆ブログ内のすべては無断転載禁止
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【前編】ある女性の不感症の改善。膣圧の改善 - 初めてのオーガズムの経験。『膣がユルいと言われるから』

 「ささいな一言」で、すべてが終わったり、それまでの価値観がガラガラと崩れることはありますよね。
 
 「イケない」とか「性交痛がある」とか「不感症と言われる」とか、セックスに様々な悩みがある女性と、私は多く関わってきました。
 この記事を書くきっかけは、ある女性からの相談のメッセージでした。
 
 メッセージによると、その女性は、高校2年生の初体験の時に、相手の男性から、
 「本当に初めてなの? スゴく膣がゆるいし中がブカブカなんだけど、実はヤリマン?」と言われ、とても傷ついたのだそうです。
 みんなと同じだと思っていた自分の膣が、実は他人と違うと言われてから、彼女は性行為をすることにコンプレックスがあるのだそうです。
 その後に4人の男性と身体を交えるも、 「ゆるい」とか「中が広過ぎる」と同じ様に言われたそうで、さらにその中の男性の一人には、「中が広過ぎてあまり気持ちよくない」 「普通は、もっと締まりが良くて、中も狭い。その方が気持ち良い」と言われたそうです。
[ 2011/06/25 21:00 ] ⇒膣圧、不感症の改善の事例 | TB(0) | CM(-)

【後編】ある女性の不感症の改善。膣圧の改善 - 初めてのオーガズムの経験。『膣がユルいと言われるから』

 【前編】からの続きです。
 
「私の肩につかまっていてください」
 と私は言い、彼女の腰骨をつかむようにして、腰全体を揺すり始めます。
 さらに、時々、腰骨をトントンと手のひらで叩きます。
 しばらく揺すっては、叩きを繰り返していると、
「アア・・・ぁぁぁ・・・ヘン・・・変です・・・なんか変・・・何・・・なにこれ」とTさんは言い、呼吸がかなり荒くなって来ます。
[ 2011/06/25 22:00 ] ⇒膣圧、不感症の改善の事例 | TB(-) | CM(-)
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